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コンセントが溶けた、古い延長コードは危険‼️

大口町で電気のトラブル❗️コンセントが溶けたと電話をいただきました。
照明器具から煙が出たと連絡があったのは、この後の話です。
古い延長コードのプラグが溶けていました。
灯油ファンヒーターをこの延長コードを使って電源をとっていたそうで、
気付いたら写真の様な状態になっていたそうです。
あわや火災になりかねない、とても危険な状態でした🔥
壁のコンセントはそれ程溶けてませんでしたが、30年経過しているので
取り替えさせてもらいました。
スイッチ、コンセントは、調子が悪いと感じだら火災の原因にもなりますのでお取り替えをしましょう。
パナソニック曰く、『スイッチやコンセントに耐用年数はありません。10年以上経過していれば取り替えて下さい❗️』
って言ってました。

スイッチ、コンセントの事なら
あんしん電気さかい ホームページより http://anshin-denki.com
お気軽にお問い合わせください!

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あんしん電気さかい

Author:あんしん電気さかい
いつもありがとうございます。
あんしん電気さかい の酒井央員です。『さかいひさかず』と読みます!
1973年(昭和48年)に電気工事屋の長男として大口町で生まれました。
小中高と地元の学校へ通い、東京の大学へと進学しました。
小中学校では野球を、高校大学とラグビーをしスポーツに明け暮れていました。
中学生の野球部では副キャプテン、高校のラグビー部ではキャプテン、そして大学の体育会系ラグビー部では副キャプテンを務め、一生懸命スポーツに取り組み、チームメイトと共に汗を流し、笑い時には嬉し泣きをした青春時代を送りました。ラグビーの試合終了のホイッスルと共に勝利に嬉し泣きをして、当時片目15,000円位するコンタクトレンズを無くしまい、みんなで探した記憶が走馬灯のように思い出されます。見つかりませんでした。とても泣けました(笑)
ラグビーを通して得た経験は、今の僕の人生に大きな力を与えてくれています。

大学では、電気工学科で勉強しました。そして就職は東京で電気の施工管理、簡単に言うと電気の現場監督をする会社に就職しました。数多くの有名な建物の工事にも携わる事が出来て、よい経験が出来ました。
28歳の時にその会社を退社し、名岐電設株式会社に入社し、34歳の時に父の後任として代表取締役社長に就任しました。

そして大口町で四十有余年愛していただいた名岐電設株式会社は、第2章へとステップアップいたします!
いつでもすぐに皆さんのお困り事、お悩み事を解決する超ローカルな電気屋さんとして
『あんしん電気さかい』に産まれ変わります!
あんしん電気さかいだから、すぐに飛んで行く!
あんしん電気さかいだから、24時間365日対応!
地域で1番頼りになる電気屋さん目指して頑張ります!

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